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第5回中野健幸どまんなか市に出展しました

株式会社IGSA(本社:東京都文京区、代表取締役CEO:松島創一郎、以下「IGSA」)は、12月10日(水)「第5回中野健幸どまんなか市」に出展いたしました。

中野区では、だれもが健康かつ生きがいを持ち、安心・安全で豊かな生活を送れる「スマートウェルネスシティ(SWC)」の理念のもと、地域包括ケア体制の構築を推進しています。「中野健幸どまんなか市」は、その理念を体現する取り組みとして、中野区地域包括ケア推進パートナーシップ(NIC+)協定事業者および関係団体の協力のもと開催されました。

イベントの様子

本イベントには約600名の方が来場され、弊社「はなしてね」のブースにも多くの方にお立ち寄りいただきました。中野区の皆様との交流を通じて、貴重な学びの機会となりました。

「はなしてね」について

「はなしてね」は2分間話すだけで脳の健康の変化に手軽に早く気づける、音声で測定する脳の健康管理アプリです。

50代〜70代の方を対象として、1500円/年で使える個人向けプランや、自治体の介護予防事業と連携し、効果測定を可能にしていく自治体向けプラン、その他パートナー企業のサービスを「はなしてね」内の健康アクション提案として紹介する連携プランなどを提供しています。

実証実験、連携、導入にご興味のある自治体様や法人様はお気軽にお問い合わせください。

第5回中野健幸どまんなか市に出展しました | 株式会社IGSA