
見えない変化に気づき、乗り越える。すべての人のためのAI。
音声と生体信号の解析技術で、加齢や生活環境の変化に伴う健康課題を早期に捉え、乗り越える力を届ける。東京大学 松尾・岩澤研究室発の AI 企業です。






IGSAの事業領域
AI ネイティブ化支援
事業を、AI を前提にゼロから設計し直します。業務もプロダクトも AI ネイティブに作り変えることで、事業成果に直結する変革を実現します。

ヘルスケア
音声と生体信号で、脳と心の変化を捉え、一人ひとりの日々の行動や習慣に繋げます。気づきにとどまらず、健康を保ち続ける力を届けます。

技術提供
自社で磨いた音声バイオマーカーや生体信号解析の AI 技術を、製薬・医療機関・事業者と共に社会に実装していきます。




私たちが提供するもの
脳と心の健康を支える

はなしてね
2 分間話すだけで脳の健康状態を可視化し、日常生活の中で脳の健康増進につながるアクションを提案する健康習慣サービス。50〜70 代を中心に、脳と心の健康をセルフチェックできます。

はなしてね for 介護
介護現場での認知機能モニタリングと、ケア計画への示唆出しを支援。事業所向けダッシュボードで利用者ごとの変化を可視化し、早期対応の判断材料を提供します。

はなしてね for 自治体
自治体の介護予防・健康増進事業に、音声を用いた脳の健康測定と継続的な健康管理を提供。住民向けの無理のない接点設計から、事業評価までを伴走します。

こえメモ
ボイスメモ × ヘルスケア。ワンタップで話すだけで AI が内容を構造化し、メンタルの変化や疲労の傾向を継続的に解析。個人のセルフケアから法人のウェルネスまで活用できます。
研究開発の成果を提供する
受賞歴・採択
国内外のアワード・支援プログラムにおいて、受賞・採択をいただいています。


優秀賞

AWARD

オーディエンス賞
技術を牽引するメンバー
東京大学の研究室に起源をもつ AI エンジニアと、臨床現場の医師らが手を組み、音声・生体信号のヘルスケア AI を前に進めています。

松島 創一郎
代表取締役 CEOex-松尾研究所 / シリアルアントレプレナー

梅谷 翼
AI エンジニア / マネージャーex-松尾研究所 / Ph.D.

王 悦綸
リサーチフェロー清華大学 / 東京大学大学院

内田 真人
医師 アドバイザー東京大学大学院 / 現役医師
データとAIが、人の意思決定を支援する。
AI技術を用いたソリューションや、弊社サービスとの連携などにご興味のございます法人様や自治体様などからのお問い合わせをお待ちしております。どうぞお気軽にお問い合わせください。













