NEWSプレスリリース
東京都北区のDX推進アドバイザーに代表の松島が登用されました

株式会社IGSA(本社:東京都文京区、代表取締役CEO:松島創一郎、以下「IGSA」)代表の松島が令和8年4月より東京都北区の「DX推進アドバイザー」に登用されましたことをお知らせいたします。
東京都北区が令和7年7月に策定した「北区DX推進計画2025」では、デジタル技術の活用による行政サービスの抜本的な変革が掲げられています。
弊社は、AI領域における専門的知見を有する外部パートナーとして、「北区のAI徹底活用の実践、ガバナンス構築」の司令塔を担い、必要な提案・助言・支援を行ってまいります。
これにより、北区における区民サービスの向上や業務の生産性の向上の実現を目指します。
松島 創一郎 プロフィール

松島 創一郎(まつしま そういちろう)/株式会社IGSA 代表取締役 CEO
東京理科大学理工学部経営工学科、進化計算・知能システム研究室卒。大学在学時に子ども向け教育事業を立ち上げ、3年間運営し、事業譲渡を行う。その後、松尾研究所および東京大学松尾・岩澤研究室にて、企業との共同研究に従事。教育機関や医療機関とのアルゴリズム開発、プライム上場企業とのDXプロジェクトや大規模言語モデルの開発、社会実装プロジェクト等でプロジェクトマネージャーを歴任。2022年8月にエッセンシャルな領域でのAI技術の広い社会実装を志し、株式会社IGSAを創業。