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NIC+

中野区地域包括ケア推進パートナーシップ(NIC+)協定を締結

京大学松尾・岩澤研究室発のAIスタートアップである株式会社IGSA(東京都文京区本郷 / 代表取締役CEO 松島創一郎)は、10月30日に中野区地域包括ケア推進パートナーシップ(NIC+)協定を締結いたしました。

株式会社IGSAの脳の健康管理・増進アプリ「はなしてね」は、脳の健康状態を可視化しながら、社会参加につながるアクションを健康状態、年齢、性別、居住地域に応じて提案することで中野区民の健康増進等に取り組んでまいります。

中野区のプレスリリースはこちらから御覧ください。

脳の健康管理アプリ「はなしてね」について

「はなしてね」は、2分間話すだけで脳の健康の変化に手軽に早く気づける、音声で測定する脳の健康管理アプリです。

50代から利用することができ、3ヶ月に一度の測定を行い、健康状態や年齢、性別、居住地域に応じた社会参加アクションの提案を毎週受けることができます。

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