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東京大学松尾・岩澤研究室発のAIスタートアップである株式会社IGSA(本社:東京都文京区、代表取締役CEO:松島創一郎、以下「IGSA」)の脳の健康を測って、話して、活性化する新しいカタチの健康習慣サービス「はなしてね」を3月6日発行の東京新聞朝刊「わが家の認知症ケア手帳」にてご紹介いただきました。

軽度認知障害(MCI)の特徴や進行リスク、早期対策の重要性に加え、独自の音声AIを活用した脳の健康状態の評価について詳しく触れられています。

サービス情報

  • サービス名: はなしてね
  • 提供形態: LINE公式アカウント(アプリダウンロード不要)
  • 提供開始: 2025年8月1日(早期公開版)、2025年9月3日(正式版)
  • 料金: ・声日記:無料 ・測定クレジット: 1,500円/年(測定4回、3ヶ月に1回が目安) ・はなしてねプレミアム: 500円/月(測定結果無制限閲覧、過去の声 日記閲覧制限解除)

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